自動車部品向け受発注管理システム
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自動車部品向け受発注管理システム概要
我々は長年親会社のIT化に携わってきたため、国内自動車メーカー、部品サプライヤーとの受発注業務や入出荷作業を経験し、受発注や納入形態を熟知しております。内示情報から発注、入出荷データを効率的に利用して、自動車部品業界特有な調達形態や納入形態をベースに、お客様のニーズにあった受発注業務の効率化を実現します。
機能
受発注システム概要図
課題
- 会社の数字が締め処理後しかわからない
- 会社の数字の精度が低い
- 在庫が利益を圧迫している
- 業務処理が担当者まかせになっている
- 調達や物流が複雑で限られた人しか分からない
- 紙伝票による入力でミスや紛失が発生する
- 作業履歴が残らずトラブル時の原因究明に時間がかかる
導入効果
- 計上の精度があがり経営判断がスピードUPする
- 在庫低減によるキャッシュフローの向上
- 伝票レスによるインプット工数低減とデータ精度の向上
- マスター整備による業務の統一化と標準化が実現





